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リストサザビーズインターナショナルリアルティ

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リスト株式会社および北見尚之社長に関連する記事

こちらでは、弊社および代表の北見尚之が取り上げられた関連記事を主に掲載しております。

■リストグループがハワイ不動産の魅力を紹介するセミナーを開催

世界規模の不動産ネットワークと国内不動産の実績を強みとする不動産仲介・販売企業、リストインターナショナルリアルティ株式会社(代表:北見尚之氏、以下 LIR)は、11月23 日(木)より、名古屋・大阪・東京で、「世界を虜にするハワイを楽しみながら資産運用!ハワイ不動産セミナー」を開催すると発表した。

LIR は、世界 69 の国と地域の拠点にまたがる高級不動産ブランド「サザビーズ インターナショナル リアルティ」の一員として、2013 年にハワイに拠点を設け、ハワイの不動産を数多く取り扱ってきた実績がある。グローバルブランドとしてハワイの物件の仲介・販売はもちろん、物件管理とその収支レポート作成、清掃、送迎手配から病院紹介にいたるまで LIR ならではのプロパティーケアサービスも好評だ。今回のセミナーでは、ハワイ不動産が注目される理由、オアフ島の最新開発情報そして今もっとも旬なレストラン等の現地情報など、ハワイの魅力を盛りだくさんに紹介予定。ハワイ不動産にご興味のある方は必見のセミナーとなっており現在、現在、申し込みを受け付け中であるとのこと。

講演内容は第1部が「外貨建て資産を持つ時代、なぜハワイ不動産が世界で注目されるのか?」をテーマにオアフ島特有のマーケット事情と最新マーケット情報、不動産価値が安定的に右肩上がりの理由、ハワイ不動産を活用した減価償却などを解説する。世界中の投資家から注目を受けるハワイ不動産において、人気のメカニズムや最新マーケット状況の解説、日本とは違う不動産売買の手続きによる投資メリットなどを解説してくれるという。

第2 部では「オアフ島の開発新着情報」をテーマに今もっとも旬なハワイのお店、人気のワイキキエリア、これから始まる新築プロジェクトの最新情報、ハワイ不動産のオーナーズライフなどを解説する。また急速な開発が進むホノルル・カカアコ地区を中心に、人気のレストランやショッピングなど街の歩き方を紹介する。

新たにスタートする開発プロジェクトや、オーナー用の充実したハワイライフなど、よりハワイを楽しめる情報を現地エージェントより詳細に解説するセミナーとなる。

LIR は、1991 年、不動産仲介事業会社として横浜で創業。2010 年に、「サザビーズオークションハウス」を起源に持つ、世界的な高級不動産仲介ブランド「サザビーズ インターナショナル リアルティ」の日本国内での独占営業権を取得し、2013 年にハワイに拠点を拡大。2016年からは、経済成長が見込まれるシンガポール、フィリピン、香港などのアジアへ領域を拡げ、日本・ハワイを含む 3 極で事業展開をしている。LIRは、世界にアクセスできるグローバルネットワークと国内不動産の実績を活かし、不動産仲介・販売のグローカル企業として価値ある不動産“を提供してまいりますと、宣言する。

■リストのノココタウンが第2期4次追加分譲を開始!

2020年の省エネ基準改正を先取りし、地域と協働で街づくり-神奈川・東京を中心とした地域密着スタイルと世界規模の不動産ネットワークを強みとするグローカル総合不動産企業、リストグループ(代表、北見尚之氏)は、横浜市最大級の先進エコタウン「リストガーデン nococo-town(以下、LGNT)」の第2期4次追加分譲の受付を開始した。

LGNTは、横浜市戸塚区に位置し先進の優れた機能を複数備えた大規模エコタウンである。現在分譲されているのは160棟で、国土交通省の定める省エネルギー性能指標「BELS」の 5つ星取得を予定しており、この規模での「BELS」5つ星の取得は LGNT が日本初となる。更に、省エネ住宅購入を検討してもらえるよう、城南信用金庫の協力のもと、「BELS」5つ星専用40年住宅ローンを戸建分譲住宅用として初めて導入した。

また、この規模の戸建て分譲住宅としては日本で初めて、全160棟に、スマートホームサービス「インテリジェント ホーム(intelligent HOME) 」を導入する。各住戸には、広域・ドア窓センサー、IP カメラ、家電コントローラーといった IoT機器を設置し、スマートフォンやタブレットから宅内の安全確認や家族の見守りを手軽に行うことが可能となる。

さらに街全体にも防犯カメラが設置されており、安心して住める街として提供される。その他、入居者の方向けに、住まいの機能だけでなく、生活が豊かになるようなコンテンツを用意した。地域の子育て支援団体「NPO 法人子育てネットワークゆめ」『戸塚区保育協力者グループ「きらきらの会」』「ウルトラ マンマ」と連携した無料の「子育てサポート」、横浜薬科大学監修による「ハーブシェア」や入居者が利用できる農園「nococoファーム」、防災拠点を兼ね備えた多目的施設「nococo ハウス」を LGNT内に備えていく。

街の景観を守るため、街路樹などの植栽も計画的に行われるため、いつまでも美しさを感じられる街に住むことができる。安心して住めるだけではない、住む人たち同士の触れ合いも考えられた魅力あふれる住宅街となるであろう。

■リスト サザビーズ インターナショナル リアルティがフィリピン共和国への積極的開発投資を発表

世界規模の不動産ネットワークと地域密着スタイルを強みとするグローカル総合不動産企業、リストグループ(代表、北見尚之氏、以下LSIR)は、フィリピンへの開発投資を積極的に行うことを発表した。

2017年10月30日(月)に、帝国ホテルにて、フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領とスービック湾の大規模開発プロジェクトに参画する調印式を執り行った。

スービック湾は、アメリカ海軍の主要基地として使用された後、1992年にフィリピンに返還され、現在は、フィリピンの特別経済特区に指定されており、SBMA(Subic Bay Metropolitan Authority:スービック湾都市圏開発庁)管理のもと、金融センターや複合リゾート地に再生する計画が進行している。また、湾岸に面している利点を生かし「スービック湾自由貿易地域」として海外企業の誘致や貿易拡大を図っている。

今回のスービック湾の大規模開発プロジェクトは、総額15億円を見込んでおり、フィリピンの地域経済の発展に大きく寄与することが想定される。

フィリピンは、国民の平均年齢が約23歳と東南アジアの中でも若く、2016年の GDP 成長率6.8%を記録、政府は 2017年の経済成長率の目標を 6.5~7.5%に設定しており、今後も高い成長が見込まれている。

リストグループは、スービック湾の大規模開発以外にも、世界のベストビーチに選ばれたリゾート地として屈指の人気を誇るボラカイ島に、高級コンドミニアムを現地デベロッパーと共に開発するプロジェクトを計画中。LSIR の営業拠点として既に稼働中のフィリピン、シンガポール、香港を始めとするグローバルネットワークを生かしたマーケティング活動と開発投資の相乗効果により、フィリピンの地域活性及び経済発展に貢献していくと発表した。

LSIRは1991年、不動産仲介事業会社として横浜で創業した。2010年に、「サザビーズオークションハウス」を起源に持つ、世界的な高級不動産仲介ブランド「サザビーズ インターナショナル リアルティ」の日本国内での独占営業権を取得し、2013 年にハワイに拠点を拡大。2016年には、経済成長が見込まれるシンガポールやフィリピンなどの東南アジアへ領域を拡げ、日本・ハワイを含む 3 極で事業展開。

リスト インターナショナル リアルティは、世界にアクセスできるグローバルネットワークと国内不動産の実績を活かし、不動産仲介・販売のグローカル企業として“価値ある不動産“を提供している。

■暮らし心地を第一に、夢の一戸建てを手に入れよう

2015年の宅建協会主催の「不動産の日」アンケートによると、83.7%が「持ち家派」で、16.2%が「賃貸派」という結果のうち、「持ち家派」の64.7%が「一戸建て」を所有している、というデータが出ました。
戸建派とマンション派では、それぞれ利点がある中、やはり一戸建てのマイホームを手に入れたいと思う人の多くは「家族だけの安らぎの場所」を求めて、「暮らし心地」にこだわっているといえます。

新築一戸建て「リストガーデン」を手掛ける総合不動産会社リスト株式会社の北見尚之代表取締役社長は、「いつまでもずっと居たくなる住まい空間を目指して、わが社ではお客様に4つのお約束をしています」と話します。

  1. 1. 変化に対応する気配り
  2. 2. ストレスを感じないで安心できる暮らしを提供
  3. 3. 快適性の追求
  4. 4. ライフスタイルの提案

また、近年注目を集めているエコ住宅を建築し、暮らしやすさと自然にやさしい住まいづくりを提供しています。このような取り組みが認められ「リストガーデンダイヤモンドパーク」は、2012年に一般社団法人全国住宅建設業協会の「優良事業賞」を受賞しました。

一生のうち一度の買い物である「マイホーム」は、長い目で見て「安心・安全・快適さ」の3拍子が揃っているからこそ、住まう人の満足度が高くなるといえるでしょう。

■「サザビーズ」で全国展開へ。リスト北見社長に聞く

総合不動産会社のリストインターナショナルリアルティ株式会社(本社:横浜市 代表: 北見尚之 )は、 防災の日である9 月1 日後の週末の湘南海岸で避難訓練と海遊び等のイベントを行います。
その参加者20名を地元枠として募集し、参加費用は無料です。 北見尚之が代表を務めるリストグループは、横浜・湘南エリアで創業した企業です。 そこで、不動産ご契約者様や神奈川県在住の方々を対象に、国内有数の魅力ある海岸として 知られる湘南の海辺において「海のある生活」を更に楽しんでいただけるように、 今回同様の主旨のイベントを4 年前から毎年開催してまいりました。 東日本大震災の起きた2011 年以降は、避難訓練も実施しております。

■イベントの概要

主旨:湘南の海辺において【海のある生活】を更に楽しむための機会創出
日付:平成26 年9 月6 日(土) 8:30~
場所:藤沢市辻堂 汐見台海岸
内容:
  • ・地震/津波を想定した避難訓練
  • ・ビーサン飛ばし、凧揚げ等の海遊び
  • ・地引き網体験
  • ・ランチ付きBBQ 講座
協力:(社)ビーチクラブ全国ネットワーク、日本バーベキュー協会

<過去イベントの様子>

(バーベキュー講座) (地引き網)
■リストインターナショナルリアルティ株式会社 会社概要
□本社/横浜市中区尾上町4-47 リスト関内ビル □代表取締役/北見尚之
□業種/不動産の販売および仲介 □従業員数/198 名(平成26 年8 月現在)
□免許登録/宅地建物取引業免許 国土交通大臣(1)第8544 号

■「サザビーズ」で全国展開へ。リスト北見社長に聞く

神奈川県を中心にした仲介・分譲事業やサザビーズブランドを活用した海外展開などを 行うリストグループが、不動産販売事業のブランドを再構築する。
14年1月に販売会社として「リストインターナショナルリアルティ」を新設。国内、 海外の物件を問わず「リストサザビーズ」の統一ブランド名で販売事業を展開する。 北見尚之社長にその狙いや、今後の事業展開について聞いた。

Q.販売事業のブランド再構築を発表されました。

海外物件だけでなく国内を含めて、また、2000万円の物件でも数十億の物件でも 同一ブランドで展開していく。神奈川県内の仲介店舗や、渋谷広尾で海外物件など を扱うジャパンサザビーズインターナショナルリアルティ(以下、ジャパンサザ ビーズ)の店舗も来年から「リストサザビーズ」で展開する

Q.その狙いは

これまで神奈川県を基盤にしていた事業エリアを、全国に広げていく為というの が1つ。「サザビーズインターナショナルリアルティ」の日本国内独占営業権を 取得して、10年にジャパンサザビーズの事業を開始して以降、「サザビーズ」の 名称でかなりの人から得られると感じていた。国内で事業エリアを拡大する中で、 その効果を活用していきたい。また、ジャパンサザビーズの広告費はリストの 20分の1程度。ブランドを統一することで、これまでジャパンサザビーズが狙って きた事業は、20倍の広告効果が得られると考えている

Q.エリア展開のイメージは

14年には都内に新規店舗を出店する予定だ。今後3年は都内で、5年で首都圏、 その後、全国の主要都市へ展開していきたい。戸建て・マンション開発事業も 同様に全国展開していく。

■住宅産業新聞にて 「リスト」リノベ仲介を本格展開

「事例」を同時に提示

不動産仲介および住宅販売事業を展開するリスト(本社=神奈川県横浜市、北見尚之代表)は、中古住宅のリノベーション仲介事業を本格的に展開する。

リノベーションの施工を請け負うリフォーム事業者を同社が組織化した、「リストサポーターズ」と連携。マンションおよび戸建ての中古住宅仲介の際、現状引渡しのほか、リノベーションを施工して資産価値を高めた場合の複数の事例を、併せて提示する。現在、リノベ仲介の商品説明パンフレットを作成中で、早ければ11月頃には態勢を整え、物件の売主・買い主の双方にPRを始める。

リストでリノベーション仲介事業を受け持つのは、流通事業本部の資産コンサルティングセンター。同社が扱う不動産仲介物件総数に占める新築・中古の扱い数は、新築7割・中古3割の比率で、資産コンサルティングセンターは昨年、中古売却仲介を扱う専門部署として設置された。通常での中古仲介のほか、物件市場競争力の向上を目的に、リノベ提案を伴う中古仲介の扱いを本格的に始める為だった。

同社がリノベ仲介を始める背景には、同社がメーン商圏とする神奈川・横浜エリア需要がある。同エリアは地元横浜の職・住隣設置のほか、東京都中心に 通勤するサラリーマンのベットタウンという2つの顔をもつ。戸建て・マンションとも新築は常に旺盛な需要があり、中古市場としてみても大手がメーン商圏に設定する激戦区となっている。

こうした背景から同社では、中古仲介事業で、

  • 1.現況のままの物件仲介
  • 2.リフォーム提案を添えた物件仲介

という2つのメニューを同時に提示することで、主に現況引渡しでは訴求力が弱いと思われる中古物件仲介の強化を図る。

■日本経済新聞にて  リスト、初の海外企業M&A

日本の富裕層に仲介

不動産業のリスト(横浜市、北見尚之社長)が海外事業に本格的に乗り出す。
米ハワイ州の有力不動産会社をこのほど買収した。同社海外企業のM&A(合併・買収)は初めて。ハワイの不動産を購入したい日本の富裕層などに直接、物件を仲介できるようになる。リストは横浜や湘南地域を地盤とするが、今後は米国や東南アジアなど海外市場でも開発や販売を積極化する考えだ。

■神奈川新聞にて リスト、海外展開に本腰

不動産会社「リスト」(横浜市中区 北見尚之社長)が事業の海外展開に本腰を入れる。 米国・ハワイの不動産販売会社から事業譲渡を受け、グループ化した。初の海外販売会社を拠点に、国内だけでなく、経済成長が著しく需要が活発化している台湾や香港、中国などアジア全域での販売権を狙う。

リストが既存の海外企業をM&A(企業の合併・買収)するのは初めて
リストの事業を譲渡するのは、ハワイの不動産販売会社「メアリー・ウォーラル・アソシエイツ・サザビーズ・インターナショナル・リアルティ」(MWA)。リストによると、MWAはハワイ内で売上高10位前後。M&Aはリストの現地子会社を通じて行われた。事業譲渡額は非公表。MWAの現経営者と30人の代理人はそのままとどまり、リストから役員やセールス担当を派遣する。MWAは10月から登録名を「リスト・サザビーズ・インターナショナル・リアルティ」に変更し事業を展開する。

■週刊住宅にて ハワイに子会社新設 アジア全域に販売

リスト(横浜市中区、北見尚之社長)は、グループ初となる海外不動産販売会社をハワイに設立した。100%子会社であるリスト・インターナショナル・リアルティが、ホノルルの不動産会社「メアリー・ウォーラル・アソシエイツ・サザビーズ・インターナショナル・リアルティ」(WMA)から事業を譲り受け、「リスト・サザビーズ・インターナショナル・リアルティ」として事業展開する。

リストは10年にジャパン・サザビーズ・インターナショナル・リアルティを設立し、ハワイなど海外不動産を日本国内で富裕層に販売してきた。現地の販売会社をグループ化して、よりスピーディで詳細な物件情報を国内で提供する体制を整えるとともに、台湾や香港、中国などアジア各地での販売も見込む。昨年販売した高級コンドミニアム「ワン・アラモアナ」のような開発物件への参画も増やす考え。

新会社には、WMAの経営トップであるメアリー・ウォーラル氏と所属する30人のエージェントが引き続きとどまるほか、リストから役員1人とセールス担当2~3人を派遣する。

■スポーツゴミ拾い&防災マップ作り  地域住民参加イベント

総合不動産会社のリスト(神奈川県横浜市 北見尚之社長)は、12月8日(日)、スポーツGOMI拾い&防災マップ作りのイベントである「リストガーデンダイヤモンドパーク 街びらき防災スポーツゴミ拾い」を、開催する。同イベントは、リストが開発・分譲した「リストガーデンダイヤモンドパーク」の入居者と、46年の歴史を持つ左近山団地を中心とした地域住民との「つながり」づくりのきっかけを作る場として催すという。

「街びらき防災スポーツゴミ拾い」は2種類の催しが同時進行しながら進められる。一つ目が、決まったエリア・時間の中で、チーム対抗でゴミの量と種類により計算されたポイントを競う「スポーツGOMI拾い」。二つ目が「地域防災マップ作り」だ。

当日は参加メンバー全員を「スポーツGOMI拾い+ガリバーマップユニット」と「ストリートマップユニット」の2ユニットに分け活動。「ストリートマップユニット」のメンバーは、競技中のまちあるき情報を落し込んだ、「ガリバーマップ」の内容をデジタル化し地域防災マップを作り上げていく。協力して作業を行うことで、地域防災を自分たちで考え、助け合えるつながりを生み出していく実験的な試みとなる。

■ハワイ再開発 参画

開発を主導する米不動産大手のハワードヒューズコーポレーション(HHC)と連携。第1弾の2棟の高級コンドミニアムのうち、50戸以上をリストが割り当てを受けて、日本の富裕層に向けて販売する計画だ。

同日、都内のホテルで両社が共同で記者会見した。HHCがハワイのアラモアナショッピングセンター近くで実施する再開発計画「ワードビレッジ・プロジェクト」で、リストと連携する。約23万平方メートルの大規模計画で、このうち第1弾として建設される2棟のコンドミニアム(311戸と171戸)のうち50戸以上を日本で販売する計画だ。

物件の完成は2016年秋の予定。海外の不動産仲介を手掛ける子会社、JSインターナショナル(東京・渋谷)を通じて来年1月の一般販売を前に売り出す予定だ。リストはハワイの不動産仲介会社を今秋、買収しており、そうしたネットワークも活用。「今後も再開発計画に関わっていく」(北見尚之社長)考えだ。リストはHHCが手掛ける別のコンドミニアム「ワン・アラモアナ」の開発にも参画し、日本向けに販売した実績がある。

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